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慢性疾患のフォローをする神戸の医院

2020年に厚生労働省が調査をしたところ、約4000万人もの方々が慢性疾患を患っていることが明らかとなりました。

そのなかでとくに多いのが糖尿病であり、一度罹患をすると長期的な治療とケアを必要とする疾患です。

1980年代までの日本ではさほど発症をなされている方はいませんでしたが、食の欧米化が進んだことを受けて国内でも患う方が一気に増加をしました。

この病気を治療するには、専門医が在籍している内科を受診しなくてはいけません。

どこかで頼れるお医者様がいるところがないか、とお探しになっている方がいたら「長谷川医院」を受診してみましょう。

「長谷川医院」は、神戸市の西部に位置する西区にクリニックを構えています

1989年に開院をされて以来、地域医療に多大な貢献をなされてきました。

より良いケアとフォローを実施するという運営指針を掲げており、今では親子二代で地域医療に尽力をされているところです。

一般内科のほかに消化器科と糖尿病外来を併設されており、平日なら午前午後の二部制で診察をされています。

土曜日も開院をしており、多くの患者が通われています。

神戸市内では珍しい専門医によるフォローを受けられるうえに、食事指導や定期検査も院内で実施をされているところです。

糖尿病になると長い期間の経過観察・検査をしないといけません。

信頼できる医療施設を見つけることで、完治を目指せるといえます。

その助けとなるのが長谷川医院です。